1年しぶりの蔵見学

1月某日、宮城塩竈へ。

そう阿部勘酒造さんへ行ってまいりました。

酒造好適米で仕込むお酒も勿論あるが飯米であるお米、ササニシキ等を使い仕込む蔵が宮城見には多いそう。
米どころ宮城ならではですね!

また、阿部勘酒造さんのお酒の名前である阿部勘は阿部勘九郎さんという代々襲名として引き継がれていると。
スバラシイ。

だから色々と日本酒蔵の歴史はおもしろい。

阿部勘酒造様ありがとうございました!


社長さんのおっしゃる通り。
塩竈は最高の漁場。
新鮮な魚を美味くしてくれるお酒です。




三陸の魚がうまいなぁ…
そう感じさせてくれる阿部勘のお酒ござい〼。